マネーロンダリング(AML) と 仮想通貨 取引所新規登録制限について

マネーロンダリング(AML) と 仮想通貨 取引所新規登録制限について
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マネーロンダリング(AML) と 仮想通貨 取引所新規登録制限についてお話します。

Twitterを見ていて最近BinanceやBittrexなどの取引所で新規の購入者に対して新規の登録者を制限するという話が有りました。

バイナンスでは1日25万の新規登録があり確認手続きが間に合わない為、新規登録を停止(制限)しているようです。

(現在、1日の人数制限を設けて登録を受け付けています)


Binanceは人を増やし新規口座開設のサポート体制を強化していくようですが、今後Bittrexやpoloniex、国内取引所同様に身元確認KYCが必須になっていった場合、更に取引所の負担が増し私たち取引所を利用する利用者も影響を受ける事は免れないと思います。

KYCを行われていない口座は凍結されたり、負担が増えることでサポートメールなども返信されにくくなるばかりでなく、勝手な予想ですがこのままでは手数料も高くなっていくのかもしれません。

マネーロンダリングにしても不正な取引を行っている方を規制していく動きは広まっていくと思います。

これらを人が確認していたのではとてもでは無いですが、時間と経費が掛かりすぎるのではと思います。

これら身分確認や不正な取引をしていないか等を確認するため、今現在行われているアンチマネーロンダリング対策を行う為のトークン コインファームの『AMLT』やこれからICOを行う身分確認を容易にする為のICO『Self key』が役にたっていくのではないかと個人的には期待しています。

コインファーム購入はこちら↓私も個人的に期待できると思いましたので購入いたしました。

(購入方法はこちらをご覧ください)

Self key ホームページはこちらです。

セルフキーは1月15日からICO開始です。

また、別で詳しくご紹介していきます。

 

以上です。

本日もご訪問頂き有難う御座います。

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